遊び方

アシスト機能

≪同種牌検索≫

鳴き牌や捨て牌、自分の手牌をタッチし続ける間、場に見えている同じ牌が赤色になります。

気づかない間に出ていた牌を瞬時に確認したいときに役立つ機能。

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≪テンパイアシスト≫

テンパイが確定する牌に矢印がつきます。矢印の牌を1回タッチすると待ち牌が表示されます。

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≪オート機能≫

テンパイ時は、「自動操作モード」に切替えることができます。
アガれる状況の時は、自動的にアガります。

※暗カン、加カン出来る牌をツモった場合、打牌をするまで一時的にオート機能が無効になります。

※Free対戦では使えません。ご注意ください。

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≪待ち牌表示≫

テンパイ中にタッチして長押しすると、待ち牌を確認できます。このときに注意していただきたいのは、二回押してしまって確認する前に牌を切ってしまうという間違いです。慎重にやりましょう。

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≪CPU代走≫

どうしても手が離せない時などに、CPUがあなたに代わって対局を進めることが可能なモードです。たまにアプリの電波状態が悪くて、CPUによる代走になってしまう場合がありますが、通信不良が改善されるとデータを取得する時間が設けられたあとすぐにゲームに戻ることができるという便利な機能もこれです。

※アプリが非アクティブ・通信不良の場合、ツモ切りとなります。

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また、自らCPU代走中モードにした場合、「代走解除」ボタンを押すとCPU代走を解除できます。

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≪鳴き機能≫

デフォルトでは「鳴有」になっています。この機能によって「チー」や「ポン」で時間を取ってしまい、自分の待っている牌や手役などがわかってしまう場合もありますので、「鳴無」にしたほうがいい場面もあります。覚えておきましょう。

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≪タイムリミット制≫

時間が決められています。残り時間がなくなると、自動的に捨てられてしまったりします。また、精神的な焦りにもつながるので、余裕を持ったプレイをお勧めします。

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